iPhoneの保護シートおすすめ!迷ったらSpigenでOK

iPhoneの保護シートにもいろいろありますが迷ったら個人的にSpigenの保護シートをお勧めします。
分厚さは0.4mmと最高峰でケースに干渉しやすくはありますが、同じSpigenのケースか実用を重視した物なら大抵問題ありません。ケースもあわせてSpigenもいいのですが、Highend berryもストラップがつけられるのでいい感じです。以外とストラップ、便利ですよ。Spigenの保護シートが干渉しないのは確認済みです。充電部分も蓋があるのでホコリがたまりません。電池交換の際にジーニアスバーの人に「ここまで綺麗に使っている人も珍しい」とお褒めの言葉をいただきました。

保護シートは0.33mm以上を選ぶべし

単にちょっとした傷を防ぐだけなら何でもいいのですが、落とした時の性能が段違いです。
実際に私が手招きして手を滑らせ、アスファルトに叩きつけた際、保護シートだけが割れて中身は無事でした。これが100円ショップの薄いシートだとしたらぞっとします。

保護シートは0.33mm以上だと汚れにくいものが多い

保護シートには油汚れがついたりして頻繁に拭いたりしている人をみかけます。しかしある程度以上のランクの物を選ぶとほぼ汚れがつきません。つるつるのままです。さすがに手に食べ物の油がついている状態では拭く必要がありますが、日常での手の汚れ程度ではほぼ気にならないくらいです。

保護シートは0.33mm以上だと傷がつきにくいものが多い

堅牢さも段違いです。普通に使っていれば小銭と一緒に入れることもあるかもしれませんが、全く傷がついた気配がありません。試しにカッターで軽く触れてみても堅さが違うので、傷一つ尽きませんでした。

保護シートは0.33mm以上でも手触りの滑りが悪くない

結構これが重要です。分厚いからといって反応が悪くなるわけではなく、むしろツルツルと動きます。どういう仕組みになっているのかはわかりませんが、この程度の分厚さでは静電容量式の妨げにはならないということでしょう。

Spigenはさらに丈夫な米軍仕様

使用感ですがかなり滑りが良く汚れもつきません。以前のものよりも傷がつきにくいのも確認済みです。これ以上を求めるとなると値段との相談になるので、手頃でコストパフォーマンスに優れているものではこれ以上はなかなかないのではないでしょうか。米軍仕様というのもポイントです。年配の母も使いやすいと評判でした。


Spigen保護シート